パーマの種類なんて、大して変わらないよ。




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こんにちはー♪

ヘアケア美容師ことAnFye for prco(アンフィフォープルコ)の吉田太紀です★

今日は、かなり攻撃的な題名になりましたが、
中身は結構ナチュラルです(笑)

今回は、質問頂いたのでそれについて書いてみようかと思います♪

結構長めののメールを頂いたので、
写真も3枚にもなりました★

こんな僕を頼ってくれてありがとうございます♪

土下寝します。

弾力のあるカールって可愛いですよね♪

これ言っちゃうと元も子もないかもしれませんが、
パーマの種類が変わってもお客さんが分かるほどの違いはありません!!

こういう、パーマをかける場合条件が3つあります。

1、軽い(言わなくても分かると思いますが、重ければ弾力は出ませんよね)

2、艶がある(艶がないと中々この手のカールを作ってもバサバサに見えます)

3、髪は明るめ(あくまで、カラーの範囲内なのでブリーチはNGです)

以上を満たす髪であれば、どんな種類のパーマでもかける事が可能です★

【 では、なぜ種類がいっぱいあるの? 】

⑴基本的には、パーマの種類は2種類。
パーマとデジタルパーマと2種類が大きく分類されるものです。
違いは、薬剤が水っぽいかクリームっぽいかです。薬剤自体にそんなに違いはありません。

⑵髪の状態によって工程が変わる。
読んだ通りなんですが、
パーマ言ってもお客さんの状態によって色んな工程があります。
それをパターン化して名前をつけたものが、
水パーマやクリープパーマなど。
それで何個も色んな種類があるかのようになっただけです。

【 じゃあ、その種類って必要? 】

⑴必要です!!
お客さんに分かりやすくするのはもちろん、
スタッフに落とし込む場合も便利です。

⑵その人の状態で施術が変わる
先ほども書きましたが、お客さんによって工程が変わるんです。
縮毛矯正をかけたお客さんが、
かけてないお客さんと同じ施術をしても仕上がりにはかなりの差が出ますからね。

これを踏まえた上で、
自分はどうしたら弾力のあるカールをかけるか決めて下さいね♪

じゃあ、今日はここまで★

また、明日☆




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